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医療法人 明陽会  高崎佐藤眼科

医療法人 明陽会  高崎佐藤眼科

『光を守る』
あなたにとっての光とは?
目から感じる明るさそのものであったり、大切にしている”もの”や”こと”であったり、大切な人との”時間”であったり。
私たちはその光を守るために、”専門性の高い眼科医療を身近に快適に” 患者さんや家族と二人三脚で病と向き合う人にやさしい医療を心がけてまいります。

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メンバー メンバー

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事業内容 事業内容

■専門疾患
加齢黄斑変性 / 中心性漿液性脈絡網膜症 /(増殖性)糖尿病網膜症 / 網膜剥離(増殖性硝子体網膜症)
黄斑疾患(黄斑前膜・黄斑円孔等)/(難治性)白内障 / 眼科一般 

■手術療法(日帰り)
硝子体・白内障手術(小切開(難症例に対応))/ 網膜復位術(網膜剥離に対するバックリング手術)

■専門検査
加齢黄斑変性など黄斑疾患の精密検査 / HRAによる血管造影検査(フルオレセイン、インドシアニングリーン)
第4世代光干渉断層計(OCT)(OCTangiography含む) / 眼底自発蛍光

■専門治療
硝子体注射:抗VEGF製剤(ルセンティス®、アイリーア®)/ ステロイド製剤(マキュエイド® )
光線力学的療法(PDT)(ビスダイン® )/ パターンスキャンレーザー(網膜疾患に対する痛みの少ないレーザー)

想い 想い

~患者さんとのお約束~
1.患者さんの眼の健康と生活を最優先に考えて診療します。
2.専門である加齢黄斑変性の診断・治療や硝子体・白内障手術を高い医療レベルで患者さんを診療できる体制を整えます。
3.高度専門化する眼科医療や難症例への対応をするためや待ち時間の緩和目的に複数の医師で診療します。
4.ユニバーサルデザインを取り入れた快適空間と医院設備でくつろぎと安心を与えられるように努めます。

『大学病院の診療を身近に快適に』をコンセプトとして2016年5月に開院しました。私の専門である『加齢黄斑変性』の診断・治療や網膜剥離や糖尿病網膜症に対する硝子体手術に加えて、多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術の先進医療認定施設として手術を毎日行っております。

患者さんの数とそれに対応するスタッフの増加のため個人事業として運営しておりました『高崎佐藤眼科』を2020年1月をもちまして、『医療法人明陽会 高崎佐藤眼科』として新たにスタートしております。
『明陽』の名称は患者さんの『光を守る』当院のビジョンをイメージする言葉で、患者さんの視力や明かりを太陽のように温かく守る意味合いと、世界一の臨床・研究・サービスを行っている米国のメイヨークリニックの名称の響きを持っています。

この言葉のように、明るく温かく患者さんの『光を守る』ための医療を行うため医師個人やスタッフ一丸となり知識や技術や人間性を高めることを長く続けていける体制づくりを継続して、眼疾患に関係するすべての人に貢献していきたいと思います。