🌱「お客様のよき相談相手でありたい」という創業の想いが風土になってる
赤尾商事は、経営理念に「油の町医者たれ」を掲げています。
これは、“ただ商品を売る会社”でなく、“お客様の困りごとを聞き、提案し、支える会社”でありたいという思いです。
この理念が根づいているから、
社員同士の態度にも「人に丁寧であろう」「支え合おう」という空気が滲むのだと感じます。
たとえば、
・スタンドでお客さま対応をしている社員から、整備やガス、保険に関わる社員まで、
お客様の声をそのまま社内で共有して意見交換する場があること。 (AKAO ACADEMY全社研修)
・また、SDGs・省エネ・太陽光発電・脱炭素など未来志向の取り組みにも手を伸ばしていて、
“地域の困りごとを解決する”という姿勢を社として掲げていること。
こういう“高みを目指す志”が、ただ硬いものにならず、日常の“人のやり取り”にも滲んでいるんだなと思います。
😄顔が見えるから、優しさが伝わる
赤尾商事は、SS(サービスステーション)運営も複数店持っていて、給油・整備・メンテナンス・車検・保険相談などを地域で提供しています。
つまり、社員はお客様と“直接顔を合わせる”機会が多い。
その現場で自然に育まれるのは、
「この人のために動きたい」「安心して預かりたい」
という想いです。

“他人事じゃない、私たちの仕事”という感覚が強くなる。
そうすると、優しさと笑顔を自然に引き出す力になる。
「みんな優しくて笑顔ニコニコ!大スキー」って言いたくなる風景が、
会社の内部に点在してるんだと思います。
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