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株式会社キャリコ

株式会社キャリコ

● Our Vision ●
- 私たちのビジョン -

より良い人生へのきっかけをデザインする
We Design Kikkake To Your Better Life.


● Our Mission ●
- 私たちのミッション -

(1)人と企業を繋ぐキッカケをデザインし、
   最適なシナジーを創出します。

(2)人が変わるキッカケをデザインし、
   自ら考え行動し、自らを成長させる人を創出します。

(3)意欲的な仲間と共に成長するキッカケをデザインし、
   良質なコミュニティを創出します。

設立10年以内 社員数50人以下 私服勤務OK リモートワーク 完全週休2日制

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株式会社キャリコ

「地方だから、選択肢が狭まる」を、「地方だからこそ、広がる」に。

ハロキャリ、オープンします。高崎経済大学のすぐ近くに、学生のためのキャリア支援拠点をつくりました。オープンにあたって、この場所に込めた想いを、少しだけ聞いてください。大学時代に感じた、あの"狭さ"私が大学生だった頃から、ずっと感じていたことがあります。「地方の大学に行くと、キャリアの選択肢が、都内よりも狭まってしまう」——。出会える大人も、知ることのできる会社も限られていて、自分の進路を考えようにも、そもそも"手札"が少ない。当時の私は、その狭さを、地方にいる以上は当たり前のことなのだと思い込んでいました。でも、社会に出て、たくさんの企業や経営者と関わるようになって、その思い込みは少しずつ崩れていきました。本当に、選択肢は狭いのか知られていないだけで、いい会社は、地方にたくさんあります。誇れる物語を持った企業も、志を持って地域で挑戦している大人も、数え切れないほどいる。ただ、その魅力が、若い世代にまだ届いていないだけなんじゃないか——。そう考えるようになりました。選択肢が"少ない"のではなく、"見えていない"だけ。だとしたら、その出会いさえデザインできれば、地方の学生のキャリアは、むしろ都会以上に豊かになりうる。その課題をなんとか解決したくて、私は「キッカケデザイン」を掲げる会社、キャリコを立ち上げました。私たちが「やらない」こと、「やる」ことここで、ひとつはっきりお伝えしておきたいことがあります。よく勘違いされるのですが、キャリコは創業以来一度も、大学生への有料職業紹介を行ったことはありません。これは理念として決めていることです。「キャリアを考える場」が「就職を斡旋される場」と混同された瞬間に、学生は身構えてしまう。フラットに、安心して立ち寄れる場所ではなくなってしまう。だから私たちは、紹介手数料をいただくビジネスモデルを、あえて選んでいません。私たちの仕事は、就職を斡旋することではなく、あくまで"キッカケ"をつくること。地元企業が持ついいストーリーを掘り起こし、それを若い子たちとの出会いへとデザインしていく。そこにこそ、私たちの役割があると信じています。ハロキャリは、想いを形にした「最初のリアル拠点」ハロキャリは、その想いを形にした、最初のリアルな場所です。高崎経済大学の正門・図書館から徒歩2〜3分。約56㎡の、木のぬくもりのある空間です。造作の書棚やウッドデッキもある、「ここで時間を過ごしたい」と思える"アジト"のような拠点にしました。ここでは毎週、企業のゲストを招いたスピーカーイベントを開きます。経営者や社会人が、自身のキャリアストーリーを語り、学生と本音で対話する。地方にいながら、普段は出会えない大人の生き方に触れられる場です。ここからは、学生のキミへ。ハロキャリで、キミができることハロキャリは、ただ「話を聞くだけ」の場所ではありません。あなたの関わり方しだいで、できることはどんどん広がっていきます。週1のイベントに参加する — 経営者や社会人のリアルな話を聞いて、直接質問できる。イベント後の交流で、大人とフラットに話せる。イベントの"運営"に関わる — ゲスト調整、司会、配信、議事録づくり、集客。運営そのものが、キミの「経験」であり「実績」になる。企業の"困りごと"案件にチャレンジする — 実際の課題に手を動かして取り組める。教室では得られない経験が積める。やったことが、記録に残る — 関わったイベントは議事録化されてメディア(グンキャン)に掲載。そのまま自分のポートフォリオになる。「知識を増やす場」ではなく、「気づいたら実力がついていた」という状態をつくる場所。それがハロキャリです。就活のときに話せる"ネタ"ではなく、"実力の証明"になる経験を、ここで積んでほしい。こんな人に、来てほしいやりたいことが、まだ決まっていない人就活はまだ先だけど、早めに動き出しておきたい大学1〜2年生「地方だし……」と、どこかで自分の可能性に線を引いてしまっている人学年も学校も問わず、働くことを前向きに考えてみたい人何かを決めてから来る必要はありません。むしろ、決まっていないうちに来てほしい。関わり方は、キミ次第。3つの入口ハロキャリへの入口は、オンラインコミュニティ「キャリコキャンパス」に登録すること。そこから、関わりの深さは自分で選べます。まずは、来てみる(一般メンバー) — 週1のゲストイベントに、現地でもオンラインでも参加してみる。面白くなってきたら、動いてみる(プロジェクトメンバー) — 予約制でスペースを使いながら、案件やイベント企画にチャレンジ。どっぷり関わる(準社員・インターン生) — 運営のコアメンバーとして、拠点を優先的に使いながらイベントを回していく。いきなり全部やらなくて大丈夫。まずは一歩、来てみることから始めてください。まずは群馬から。そして北関東へまずは群馬から。そして北関東へ。「地方だから、選択肢が狭まる」ではなく、「地方だからこそ、選択肢が広がる」。そんな世界観を、この高崎の小さな場所から、本気でつくっていきます。群馬・栃木・茨城の学生が、地元に埋もれていた物語と出会い、自分のキャリアの手札を増やしていく。そのハブに、ハロキャリを育てていきたいと思っています。7月3日(金)、こけら落としイベントを開催しますオープンを記念して、第1回イベントを開催します。記念すべきゲストは、群馬・高崎に本社を置く 株式会社インターゾーン 代表取締役社長・鏡山健二さん。テーマは「大AI時代に、地方大学生が経験すべきこととは?」。AI時代の働き方やキャリアのリアルを、地方学生の目線に引き寄せて語っていただきます。日時:2026年7月3日(金)18:30〜20:30会場:ハロキャリ(群馬県高崎市下小塙町609-7 ウッドステージ1階事務所)対象:大学生(短大・高専含む)〜専門学校生定員:15名(先着順)参加費:無料・軽食付き主催:株式会社キャリコ申込フォーム:https://forms.gle/U8N1NBq7d9KwH56R9答えを、いま出す必要はありません。まだ何も決まっていなくても大丈夫。むしろ、決まっていないうちに、ふらっと立ち寄ってほしい。2026年7月、ハロキャリは始まります。あなたに会えることを、楽しみにしています。▼イベント詳細・お申し込みはこちら https://uni-media-gunma.com/event/25

開発秘話 ココロオドル瞬間
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投稿日: 2026.07.01
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株式会社キャリコ

「新卒の」有料職業紹介を、私たちはやりません

これからの時代、大学時代に何を経験したかが、これまで以上に問われるようになります。AIが事務職や定型的な仕事を自動化していく。そうなると、雇用そのものが減っていきます。そして残された仕事の採用試験でも、企業はAIツールを使って、膨大な応募者の中から必要な人材を選別するようになります。学歴や資格だけでは足りなくなる。企業が見るのは、あなたが大学時代に何を経験したか、どう成長したか、その過程です。そんな時代に、「企業に紹介して終わり」のビジネスを、私たちはやりたくない。だから新卒の有料職業紹介はやらないと決めています。少し補足させてください。中途採用の紹介はやります。社会に出て、自分のやりたいことや向き不向きが見えてきた人が、次のステージに進む。そこに伴走するのは、人材会社の大事な役割だと思っています。ただ、新卒は違う。これから社会に出ようとしている学生にとって、最初の一歩は人生を左右します。その瞬間に「企業がお金を払うから企業を中心に考える」というモデルで関わってしまうと、学生の人生が、誰かのビジネスの中に飲み込まれてしまう気がするんです。私たちが大事にしているのは、学生のためになることを中心に考えること。学生の成長、学生のキャリア設計、そこが出発点です。だから新卒の紹介はやらない。代わりに、「コトバとシゴト」というイベントを通じて、企業と学生が出会うキッカケをつくる。その場づくりに対していただく費用で運営しています。お金の取り方も、私たちなりの考え方の表れだと思っています。なぜここまで「出会い」にこだわるのか。実は私自身の経験が原点です。私は高校までずっと、学校の先生になろうと思っていました。理由は単純で、学校の先生にしか会ったことがなかったからです。身近にいる大人がそれしかいなければ、自分の未来もその範囲でしか想像できません。でも大学一年生の時、ある経営者に会いました。その瞬間、世界が広がった感覚を、今でも覚えています。「人生って、こんな選択肢もあるんだ」と。そこから自分も起業の道に進みました。出会う人の多様性が、人生の選択肢を決める。これは私の実感です。そして地方の学生は、この格差が東京よりずっと深刻です。東京なら、ちょっと動けば多様な大人に会えます。長期インターンシップも当たり前にあります。でも地方はそうじゃない。仕事を経験できる場も、いろんなキャリアの大人に会える場も、圧倒的に少ない。それを少しでも変えたくて、私たちは「コトバとシゴト」というイベントを群馬県でやっています。このイベントには一つ特徴があります。企業名を、最初は明かしません。学生は、ブランドや知名度ではなく、その企業の人が何を考え、どんな仕事をしているのか、その本質と向き合うところから始まります。対話をして、お互いを知って、その後に初めて企業名を知る。先入観なしで人と人として出会える場をつくっています。そして、ここに参加してくれる企業のことも、少し話させてください。「コトバとシゴト」は、企業名を伏せて行うイベントです。だから、自社のブランドをアピールしたい企業や、目先の採用効率だけを考える企業は、正直、来ません。それでも来てくれる経営者や担当者がいます。彼らに共通しているのは、自分の会社の人手として学生を見ているのではなく、地域社会の未来の担い手として、目の前の学生を育てようとしている姿勢です。「うちで採用できなくてもいい。この子の人生の選択肢が広がるなら、それでいい」。そんな言葉が、本当に出てくる場なんです。自社のことだけじゃなく、地域を育む意志を持っている企業。私たちは、そういう大人たちと出会える場を、学生のために用意したいと思っています。アルバイトも一つの経験です。ただ、アルバイトは基本的に「与えられた仕事を、与えられた時給でやる」という受け身の経験になりがちです。これからのAI時代に学生が身につけるべきは、考えて、判断して、動くという主体性です。「コトバとシゴト」では、その主体性を試せる場を用意しています。参加の仕方は二つあります。一つは、学生として企業との出会いを経験すること。気軽に来てもらって大丈夫です。もう一つは、このプロジェクト自体に運営メンバーとして関わること。イベントを企画する側に回って、企業と学生の出会いをデザインする経験を積む。これはなかなか他にはない経験です。どちらでも構いません。大学一年生でも大丈夫。むしろ早く動き出した人ほど、出会いの数も経験の幅も広がります。就活は、三年生から始めるものじゃない。大学一年生のうちから、いろんな企業、いろんなキャリアの人に出会って、自分の人生をデザインしていく。そのキッカケを、私たちは創りたいんです。まずは気軽に、参加してみませんか。参加はこちらから。【Googleフォームのリンク: https://forms.gle/UR91u9iE9c1aGJps9】それから、「キャリコキャンパス」というSlackコミュニティもあります。学生同士がキャリアについて語り合える場です。ここから覗いてみるのもいいと思います。気軽に飛び込んできてください。待っています。

私の就活
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投稿日: 2026.06.17
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株式会社キャリコ

サンダーズで就活!? 「サンダーズフェスタ2026」開催レポート

2026年3月28日(土)・29日(日)の2日間、 けやきウォーク前橋 にて、 群馬クレインサンダーズ とキャリコとでキャリアイベント 「サンダーズフェスタ2026」 を開催しました。本イベントは、“就活イベント”という枠にとらわれず、 群馬を熱くするプロバスケチーム「群馬クレインサンダーズ」の特色を織り交ぜ、「もっと自然に、もっとフラットに」 企業と出会える場を目指して設計しました。まずは結果から|想像以上の来場と広がり2日間で多くの方にご来場いただき、会場は終始にぎわいを見せました。 来場者数:200名以上(2日間合計)  参加企業数:20社 (2日間合計) 「サンダーズを支える地域企業ってどんなところがあるんだろう?」とイベントに参加してくださった学生さんや転職活動中の方々をはじめ、それだけではなく、👉 サンダーズのブースター 👉 たまたま立ち寄っていただいた一般来場者といった層にも、カジュアルに企業との接点が生まれていた点が印象的でした。“就活っぽくない”のに、ちゃんと就活になる今回のイベントで多く聞かれたのが、こんな声です。「かしこまらず気軽に話を聞けるのがよかった」 「フランクな雰囲気で話しやすかった」スーツ・説明・一方通行、ではなく、雑談から始まるコミュニケーション。企業担当者は、サンダーズのユニフォームを来てブースに立ちます👚そして、ブースに立ち寄るとスタンプを集めることができ、なんと・・!サンダーズの豪華グッズが当たるガラポンに挑戦できちゃう。こんなキャリアイベント、聞くだけでワクワクしませんか! 初めて企業の人と話した学生や、就活をまだ意識していなかった層 にも、自然な形で接点が生まれていました。これは単なる“カジュアル化”ではなく、 心理的ハードルを下げた設計による価値だと考えています。「知らなかった企業」と出会う瞬間アンケートでも特に多かったのが、 “新しい発見”に関する声です。「名前は知っていたけど、何をしている会社か初めて知った」 「サンダーズを支えるいろいろな企業を知ることができた」 「スポーツを支える企業に興味が湧いた」就活ではどうしても、 “知っている企業”に接点が偏りがちです。しかし今回のイベントでは、 偶然の立ち寄りや会話から、👉 思っていなかった業界に興味が湧く 👉 働くイメージが具体化するといった変化が生まれていました。スポーツ×キャリアがつくる“入り口”今回の大きな特徴は、 群馬クレインサンダーズ とのコラボレーションです。会場では、 ミニゲーム 学生パフォーマンス  パブリックビューイング など、“楽しさ”を軸にしたコンテンツを展開。“楽しさ”を入口にすることで、 就活のハードルを下げる導線として機能していました。そして初開催ながら、なんと満足度は95%という高評価!△会場皆でスマホを取り出し、「9.99秒チャレンジ」に挑戦!キャプテン辻さんの背番号「9」にちなんで、ピッタリ9.99秒を目指すゲーム!9.99秒に一番近い秒数でストップできた参加者には、豪華景品がプレゼントされました🎁2日目は学生パフォーマンスステージとパブリックビューイングで皆が一つに! 2日目となる29日には、 会場の空気を一気に引き上げるコンテンツが続きました。 まず実施されたのは、学生によるステージパフォーマンス。群馬県大学メディアとコラボでイベントをつくりました!https://uni-media-gunma.com/ 前橋工科大学ジャグリング部GRIPによるダイナミックなパフォーマンス  群馬大学アイドルサークルによるステージ 来場者が足を止め、自然と拍手や歓声が生まれていました!  イベントの余韻のまま、パブリックビューイングへ イベント終了後には、群馬クレインサンダーズ×名古屋ダイアモンドドルフィンズのパブリックビューイングが開催されました。 イベントで生まれたにぎわいと熱量をそのままに、 来場者がその場に残り、試合観戦へ。 試合終盤には会場のボルテージも最高潮に達し、 結果は——劇的な勝利。 歓声と拍手が広がりました!メディア掲載について本イベントは、地域とスポーツ、企業をつなぐ取り組みとして メディアにも取り上げていただきました。👉https://www.youtube.com/watch?v=UzREioZsXT8イベント当日の様子や来場者の声も紹介されていますので、ぜひご覧ください。

ココロオドル瞬間
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投稿日: 2026.04.27

募集 募集

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テスター(ゲーム・Webアプリ・業務システム)リモートワーク可

キャリコは、スマホアプリ・Webサイト・業務システムなどの品質保証を担うテスターを募集しています。 未経験からスタートできる環境を整えており、検証作業からテスト設計、品質改善の提案までステップアップ可能です。自社開発案件だけでなく、SESとして食品メーカーや県庁などの案件にも携われます。

中途 エンジニア・プログラマ デザイナー WEB面談OK リモートワーク 私服OK 学歴不問 土日休み 未経験歓迎
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未経験ITエンジニア(テスター・開発補助)

キャリコは、IT業界未経験からエンジニアを目指す方を歓迎しています。 入社後はテスターや開発補助業務からスタートし、OJTや研修を通じて基礎知識・実務経験を習得。自社開発案件やSES案件を通じて、開発エンジニア・品質設計職など多様なキャリアパスを描けます。

中途 エンジニア・プログラマ デザイナー 事務・総務 WEB面談OK リモートワーク 私服OK 学歴不問 土日休み 未経験歓迎
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株式会社キャリコ

WEBエンジニア【PHP開発経験2~3年生】

PHP(Laravel)を活用したWebアプリケーション開発を担うエンジニアを募集しています。小〜中規模案件を中心に、要件定義から設計・開発・改善まで一貫して関われる裁量の大きいポジションです。自社サービスと受託案件の両方に携わりながら、社会貢献性の高いプロジェクトで技術力とキャリアを磨けます。

中途 エンジニア・プログラマ WEB面談OK リモートワーク 土日休み
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メンバー メンバー

事業内容 事業内容

次世代を担う中高生から30歳前半の若者に対して、
アントレプレナーシップ教育やIT教育、就職支援を行い、
未来のプロフェッショナルとして活躍するための
キャリアアップの機会を提供しています。

◎人材教育事業部
-群馬県内
 ・グンキャリ
 ・群馬県大学メディア
-茨城県内
 ・イバキャリ
 ・IBARAKI ドリーム・パス

◎開発事業部
-東京都内
 ・IT技術者派遣・教育
 ・システム受託開発

事業内容画像

想い 想い

キャリコってどんな会社?
キャリコは「自由」と「自立」がテーマの、若手中心の会社です。
それぞれがやりたいことに挑戦しながら、30歳前後には“自分の軸を持てる人”になれるよう、みんなで成長していける環境をつくっています。

■ 自由ってこういうこと。
キャリコはとにかく“フラット”。年齢も近いし、上下関係より「仲間」って感じが強い会社です。
やりたいことがあれば、手を挙げればチャレンジできるし、制度も働き方も「こうしたらいいかも!」って声がどんどん反映されていきます。

月1回の帰社日ではレクリエーションやおしゃべりを楽しみながらリフレッシュ。
朝活で資格の勉強したり、読書会でおすすめの本を紹介し合ったりと、ゆるく楽しく刺激をもらえる時間もあります。
基本はリモートだけど、SlackやZoomでのやり取りは活発。相談もしやすくて、孤独感ゼロです。

■ 自立もちゃんとサポート。
キャリコには、キャリア相談ができる環境があります。
しかも、国家資格を持つキャリアコンサルタント(=社長)と、定期的に1on1面談あり。

「開発向いてないかも…」とか「新しいスキルを学びたい」なんて相談もOK。
実際に、社労士の勉強をしながらマネジメントをしている社員や、会社に在籍しながらプロデザイナーの元で学んでいるフロントエンドエンジニアもいます。

やりたいことは、遠慮せず言っていいし、応援するのがうちのスタイルです。

20代って、正直、悩むことも多い。
でも、いろんな経験を重ねながら、自分なりの「これだ」って道を見つけていけたら最高だなと思っています。

キャリコは、そんな道を一緒に探して、磨いて、背中を押し合える仲間と出会いたいと思っています。

想い写真

ここがポイント! ここがポイント!

まずは要望や意見を「聞く」という文化を代表が率先して作っています。年齢・性別・スキル等々関係なくお互いがリスペクトし合い、働きやすい環境を全員で作っています。だからといって、プライベートに踏み込みすぎるようなことはせず、「ライフが充実しているから、ワークする」という考え方でいい距離感で各自業務に取り組んでいます。
社内制度は絶賛みんなで作り考えている段階です。制度の良し悪しを都度話し合いアップデートしていくことで、みんなが働きやすい会社を作っています。
全員で成長することを目標に掲げています。もちろん成長には一人でモクモクと勉強する時間も必要だと思いますが、それだけではなく「辛いとき」「苦しいとき」に一緒に乗り越えていけるメンバーの集団が大切だと考えています。お互いの成長に足を引っ張り合うのではなく、切磋琢磨し合えるコミュニティづくりを日々おこなっています。
毎週水曜日にはメンバー全員で進捗を確認する時間を用意しています。
未経験からエンジニアリングを始めたとしても、意欲次第で成長できる環境が整っています。プロフェッショナルエンジニアを副業で数人採用することで、未経験エンジニアがなんでもフランクに聞ける場と実践で経験できる場を用意しています。
社内教育だけではなく、エンジニアリング教育事業や就活・キャリア塾にて社外に向けてもノウハウを提供しています。副業人材も含めて、教育熱の高いメンバーが揃っています。教えるのが好きなメンバーが多いです。