会社画像

株式会社キャリコ

株式会社キャリコ

● Our Vision ●
- 私たちのビジョン -

より良い人生へのきっかけをデザインする
We Design Kikkake To Your Better Life.


● Our Mission ●
- 私たちのミッション -

(1)人と企業を繋ぐキッカケをデザインし、
   最適なシナジーを創出します。

(2)人が変わるキッカケをデザインし、
   自ら考え行動し、自らを成長させる人を創出します。

(3)意欲的な仲間と共に成長するキッカケをデザインし、
   良質なコミュニティを創出します。

設立10年以内 社員数50人以下 私服勤務OK リモートワーク 完全週休2日制

新着記事 新着記事

記事画像

株式会社キャリコ

AI時代の採用は、「文化を蓄積する会社」だけが選ばれる── 一過性の広告から、構造化とストーリーの時代へ

近い未来、私たちの働き方や企業選びは根本から変わろうとしている。 これまでの採用は「求人票を探す」「エントリーする」「比較する」という“検索の時代”だった。しかしAIが当たり前になりつつある今、求職者は求人を探さなくなる。代わりに、AIがあなたに合う会社を推薦してくる未来が、すぐそこまで来ている。Netflixの映画リコメンドのように、AIは求職者の価値観や性格、働き方の好み、地域志向、人間関係のタイプまで理解し、そこに合う企業を見つけてくれる。「この会社があなたに合う理由」までも言語化し、相性スコアとして示す。それがこれからの採用のスタンダードになる。しかし、この流れにはひとつ大きな前提がある。AIが企業の“性格”や“文化”を理解できるだけの情報が、その企業に蓄積されていること。今の求人広告は、その前提を満たしていない。むしろ、満たす構造になっていない。■ 一過性の広告では、企業文化は蓄積しない広告は基本的に“今すぐ採用したい”企業が、短期間で応募を集めるためにつくられたものだ。給与、福利厚生、勤務地、キャッチコピー。 確かに必要な情報ではあるが、これは企業のごく表面的な“点”しか描いていない。広告の情報は浅く、ストックされず、期間が終われば消える。広告は企業文化を蓄積する仕組みにはなっていない。企業が本当に持っている価値は、広告の「点」では伝わらない。企業の文化とは本来、社長が何を大事にしているか若手がどんな気持ちで働いているかチームの雰囲気仕事のやり方地域で果たしている役割その企業が何を信じているか歴史や変遷日常の小さな習慣こうした“温度”や“物語”の積み重ねでできている。 これらは広告では切り取れない。まして、3ヶ月の枠で伝わるはずがない。だから、どんなに広告を打っても文化が積み上がらず、AIに理解されるだけの厚みを持てない。 そして結果として、その企業は未来のAIマッチングに登場しなくなる。■ AIが求めているのは「文化データ」であるAIは、求人票などの箇条書き情報から本質的な“企業の性格”を理解することは難しい。 むしろAIが得意なのは、文章・会話・ストーリーなど、生きた情報を構造化することだ。たとえば企業のインタビュー記事をAIに読ませると、AIはこう動く。① 情報を要素に“分解”するPurpose(存在意義)Story(歴史)Values(価値観)Culture(働く空気)Team(社員の性格)Persona(求める人物像)文章のなかに散らばる意味の塊を細かく抽出する。② それを意味ごとに“整理=構造化”する株式会社キャリコでいうと、伴走文化挑戦文化地域志向若者育成型創造的組織社長の距離感このように、企業の「性格」が自動的に浮かび上がる。③ 求職者側も同じように構造化できる価値観(意義重視/安定志向など)成長欲コミュニケーションスタイル地域への興味働き方のタイプ④ 双方をAIがマッチングする「あなたとこの企業の一致率86%。理由は価値観と文化の一致です」この“構造化 → マッチング”が、未来の採用の標準になる。その入り口が、そもそも構造化できるだけの“文化データ”が、その企業に存在しているかどうかなのだ。■ だからこそ、ストーリーの蓄積が企業の武器になるストーリーは、AIにとって最高の“文化データ”だ。 社長の言葉、若手社員の声、会社の日常、背景、地域との関係、価値観の揺れ。 ストーリーは、企業の“らしさ”をもっとも濃度高く含んでいる。企業文化とはストーリーの地層だ。 一過性の広告が点を打つのに対して、ストーリーは線になり、面になり、そして文化になる。 構造化は、企業文化を“AIが読める情報”へと変換する作業だ。文化が蓄積されている企業は、AI時代に強くなる。 文化が薄い企業は、AIの推薦に乗らず、求職者に届かない。未来の採用は、 「情報量が多い企業」ではなく、「文化が厚い企業」が選ばれる時代になる。■ 地方企業こそ、この流れで勝てる地方企業はネガティブに捉えられがちだが、実はストーリーの宝庫だ。社長が近い人の温度が濃い地域との結びつきが強い若手が挑戦しやすい歴史が詰まっている存在意義がわかりやすいこれはすべてAIが好む“文化データ”であり、ストーリーとして表現しやすい素材だ。だから、ストーリーを丁寧に蓄積できる地方企業は、 AI時代の採用で強みを発揮できる可能性がある。実際、文化の厚みで勝負できるのは、歴史のある地方企業ならではの武器でもある。■ ストーリーを蓄積するメディアが、地域の採用インフラになる一過性の広告では文化が残らない。 企業の過去と現在と未来をつなぐ“物語のアーカイブ”こそ、これからの地域に必要とされる。つまり、 地域企業の文化を蓄積し、構造化可能な形でストックするメディアが不可欠になる。それが、グンキャリイバキャリトチキャリのようなローカルメディアの本質的な価値になる。地域企業の“文化データベース”をつくることは、 そのまま地域の未来の採用力をつくることになる。■ AI時代の採用は「価値観のマッチング」へ進化する求人票の時代は終わりつつある。 広告の時代はもう限界が見えている。 これから訪れるのは、文化 × ストーリー × 構造化 × マッチングが中心に来る採用の時代だ。求職者は自分に合う企業を“探す”のではなく、 AIが自分に合う会社を見つけてくれる時代になる。企業は広告を打つのではなく、 文化を蓄積し、ストーリーを伝えることで選ばれる時代になる。地方企業は知名度ではなく、 文化の厚みで勝負する時代になる。その未来において、 文化を蓄積し、構造化できる場所を提供する存在こそ、 地域の採用を根本から変える。■ 企業文化がAIに読み取られ、未来の採用を決める一過性の広告では何も残らない。 文化は時間をかけて積み重ねるしかない。だからこそ、 MVVやストーリーが必要であり、 文化を蓄積するメディアが必要であり、 構造化とマッチングが未来の採用を形作る。AI時代の採用は、 “文化がある企業”が勝ち、 “文化を蓄積するメディア”が地域を救う。グンキャリが掲げている方向性は、 この未来の中心に位置している。採用の未来は、広告ではなく文化だ。 データではなくストーリーだ。 検索ではなくマッチングだ。 そのすべてが、AIによってつながり、可視化されていく。これが、これから10年の採用の大きな流れだ。だからこそ、キャリコは採用広報メディアを”無料”で解放します。企業の規模や働く条件だけではなく、企業の想いや志の高さが、採用力になる未来を信じて・・・!

開発秘話
いいね 850/10)
応援する 応援する 0
閲覧数 閲覧数 49
投稿日: 2025.11.24
記事画像

株式会社キャリコ

【デザイナー】群馬でデザイナーとして挑戦する私のストーリー

株式会社キャリコでデザイナーをしている笠原です。群馬県出身で、今は前橋に住んでいます。趣味はキャンプやサウナで、自然の中で過ごす時間が大好きです。人と話すことや世話好きなところから、周りの人に「お母さんキャラ」と言われることもあります(笑)今回はそんな私が、キャリコという会社で働くことになったきっかけや今後の展望をお話ししていきます。デザイナーになったきっかけ大学4年生の頃、コロナ禍で就職先がなかなか決まらず、手に職をつけたいと考えたことがデザインの道に進むきっかけでした。独学で猛勉強して初めて作ったデザインが形になったときのワクワク感や達成感は、今でも鮮明に覚えています。「自分の手で何かを生み出す喜び」を知った瞬間でもあり、この経験が今の自分の仕事へのモチベーションにつながっています。キャリアと成長看板制作会社での制作や、アプリ検証業務など、デザイナーとしての王道ステップではない経験も多く積んできました。今はキャリコで、チラシやパンフレット、Webサイト、SNS、イベントの横断幕やバナーなど幅広いデザインを担当しています。多岐にわたる業務の中で、さまざまな人との出会いやプロジェクトの経験が、自分の提案力や視野を広げてくれる大きな財産になっています。特に面白いのは、単にデザインするだけでなく、インターン生やメンバーと一緒に制作する機会があることです。誰かに教えながら自分も学び、成長できる環境があるのは、とてもありがたいと感じています。デザインへのこだわりデザインは「アート」ではなく「伝える手段」。見た人が情報をスッと理解できることを第一に考えています。そのため、色やレイアウトの選定、情報の取捨選択には特にこだわります。さらに、堅苦しくなりすぎず、親しみやすさや柔らかさを意識することで、誰でも自然に受け入れやすいデザインを目指しています。職場としてのキャリコの魅力キャリコの職場は、上下関係があまりなく、幹部とも距離が近いのが特徴です。デザイナーとしてのこだわりや意図をスピード感をもって伝えられる環境で、迷ったときには社長や取締役から的確なアドバイスをもらえます。自由度が高く、挑戦しやすい雰囲気があるため、アイデアを形にする楽しさを存分に感じながら働ける職場です。今までで印象に残った仕事特に印象に残っているのは、「コトバとシゴト」という合同説明会です。スタッフTシャツやチラシ、ステージ上のバナーや横断幕など、多くの制作物を担当しました。インターン生と一緒に制作する場面もあり、教えることによって自分自身の学びや成長を実感できました。成果物がイベントで実際に使われる瞬間は、デザイナーとしての喜びを強く感じる時間です。今後の展望グンキャリを通して群馬の企業様のクリエイティブを楽しく充実させていきたいです。自分が手がけたデザインが、企業の課題解決や魅力の発信に役立つ瞬間を見ることは、デザイナーとして何よりの喜びだと思います。将来的には、単にデザインを作るだけでなく、企業やチームと一緒にアイデアを練り、課題を一緒に解決するパートナーのような存在になりたいと思っています。また、若手のデザイナーやインターン生の育成にも力を入れ、自分の経験や学びを共有することで、次の世代のクリエイティブの幅を広げるお手伝いができたら嬉しいです。群馬の住みやすさや働きやすさ、自然や文化の豊かさを感じながら、「地域に根ざしたクリエイティブで群馬を盛り上げること。」仕事もプライベートも楽しみながら、前向きに挑戦し続けることを大切にしていきたいです。

ワークスタイル ココロオドル瞬間 社員インタビュー
いいね 3670/10)
応援する 応援する 0
閲覧数 閲覧数 131
投稿日: 2025.08.18
記事画像

株式会社キャリコ

【役員のつぶやき】自分のキャリアとキャリコでの役割。少し将来の話。

取締役の岡部です!よろしくお願いします!自分に関してざっとまとめるとこんな感じです!▼これまでのキャリア・群馬県の村出身(大学2年生まで群馬の大学に通う)・大学1年生の夏に中高生のキャリア支援を目的としたNPO法人を作る・大学2年生の夏休みまで群馬大学に通い、その後休学をして上京。・東京のシェアハウスに泊まりながら、週5日、都内ベンチャー企業で営業のインターンシップ。・大学卒業よりも20代前半の社会人経験の方が大事だと感じ、大学を中退しインターン先の会社へ入社。・約3年間、新卒採用のコンサル業務、就活イベントの司会運営、学生団体を集めたコンテストの企画運営に携わる・2022年4月からキャリコ営業部として入社・2025年8月より取締役に就任キャリコとは大学一年生の時に代表の小圷さんと出会っていて、少し事業のお手伝いをさせてもらっていたことがきっかけで改めて戻ってきた、という経緯になります。これから先の話をするとですね、「頑張った人が報われる機会を提供し続けていきたい」という気持ちがとにかく強いです。群馬にいた頃、地方にいるというだけで選択肢がほとんどなく、「ああ、この人すごい頑張ってるのにな。」と思うことが本当にたくさんありました。学生時代からたびたび東京の会社だったり、イベントに参加し続けて感じたことですが、東京にはたくさんの情報が溢れて、たくさんのきっかけがあって、行動をする人には何かしらのチャンスが巡ってきます。それを掴めるかどうかは本人がどれだけ準備をしていたか、ということが関係してくると思いますが、群馬に関してはそもそも、そのようなきっかけすらあまりないように感じていました。だからこそ、行動するかどうかは本人次第として、その判断の材料となるような情報やきっかけをもっと若い人に提供できないかなと学生時代から考えてました。そんな自分の想いを抱いていた自分にとって、キャリコの「キッカケデザイン」というキーワードと文化がすごく馴染みやすく、気がついたら入社をしていた、という経緯になります。幸せの形を人それぞれですし、今のままでいいという人もたくさんいると思いますが、「現状を変えたい。」「将来はこうなっていきたいな。」と少しでも考えて行動している人に対しては、その分、報われるきっかけがあってもいいはずです。そんな人たちにキッカケを提供できるような自分でありたいと思っています!客観的に捉えて、まだまだ大企業だと呼べる組織ではないと思いますが、それでも将来に対して何かしら目指すものがあるのがキャリコのメンバーです。そんな文化に少しでも共感してくれる人がいるのであれば、ぜひ同じ環境で働きたいと思っています!まずはゆるく、楽しく話しましょう!そして、もし少しでもキャリコの文化や環境に興味を持ってくれるのであれば、ぜひ選考を受けてみてください。特に20代は小さなきっかけに溢れていて、それをチャンスと捉えるかどうかは自分次第です。切磋琢磨できる人たちと繋がっていけたらいいなと思っています!ここまで読んでいただきありがとうございました!

ココロオドル瞬間 社員インタビュー
いいね 4240/10)
応援する 応援する 0
閲覧数 閲覧数 94
投稿日: 2025.08.18

募集 募集

募集画像

株式会社キャリコ

テスター(ゲーム・Webアプリ・業務システム)リモートワーク可

キャリコは、スマホアプリ・Webサイト・業務システムなどの品質保証を担うテスターを募集しています。 未経験からスタートできる環境を整えており、検証作業からテスト設計、品質改善の提案までステップアップ可能です。自社開発案件だけでなく、SESとして食品メーカーや県庁などの案件にも携われます。

中途 エンジニア・プログラマ デザイナー WEB面談OK リモートワーク 私服OK 学歴不問 土日休み 未経験歓迎
閲覧数 閲覧数 53
募集画像

株式会社キャリコ

未経験ITエンジニア(テスター・開発補助)

キャリコは、IT業界未経験からエンジニアを目指す方を歓迎しています。 入社後はテスターや開発補助業務からスタートし、OJTや研修を通じて基礎知識・実務経験を習得。自社開発案件やSES案件を通じて、開発エンジニア・品質設計職など多様なキャリアパスを描けます。

中途 エンジニア・プログラマ デザイナー 事務・総務 WEB面談OK リモートワーク 私服OK 学歴不問 土日休み 未経験歓迎
閲覧数 閲覧数 20
募集画像

株式会社キャリコ

WEBエンジニア【PHP開発経験2~3年生】

PHP(Laravel)を活用したWebアプリケーション開発を担うエンジニアを募集しています。小〜中規模案件を中心に、要件定義から設計・開発・改善まで一貫して関われる裁量の大きいポジションです。自社サービスと受託案件の両方に携わりながら、社会貢献性の高いプロジェクトで技術力とキャリアを磨けます。

中途 エンジニア・プログラマ WEB面談OK リモートワーク 土日休み
閲覧数 閲覧数 66

メンバー メンバー

事業内容 事業内容

次世代を担う中高生から30歳前半の若者に対して、
アントレプレナーシップ教育やIT教育、就職支援を行い、
未来のプロフェッショナルとして活躍するための
キャリアアップの機会を提供しています。

◎人材教育事業部
-群馬県内
 ・グンキャリ
 ・群馬県大学メディア
-茨城県内
 ・イバキャリ
 ・IBARAKI ドリーム・パス

◎開発事業部
-東京都内
 ・IT技術者派遣・教育
 ・システム受託開発

事業内容画像

想い 想い

キャリコってどんな会社?
キャリコは「自由」と「自立」がテーマの、若手中心の会社です。
それぞれがやりたいことに挑戦しながら、30歳前後には“自分の軸を持てる人”になれるよう、みんなで成長していける環境をつくっています。

■ 自由ってこういうこと。
キャリコはとにかく“フラット”。年齢も近いし、上下関係より「仲間」って感じが強い会社です。
やりたいことがあれば、手を挙げればチャレンジできるし、制度も働き方も「こうしたらいいかも!」って声がどんどん反映されていきます。

月1回の帰社日ではレクリエーションやおしゃべりを楽しみながらリフレッシュ。
朝活で資格の勉強したり、読書会でおすすめの本を紹介し合ったりと、ゆるく楽しく刺激をもらえる時間もあります。
基本はリモートだけど、SlackやZoomでのやり取りは活発。相談もしやすくて、孤独感ゼロです。

■ 自立もちゃんとサポート。
キャリコには、キャリア相談ができる環境があります。
しかも、国家資格を持つキャリアコンサルタント(=社長)と、定期的に1on1面談あり。

「開発向いてないかも…」とか「新しいスキルを学びたい」なんて相談もOK。
実際に、社労士の勉強をしながらマネジメントをしている社員や、会社に在籍しながらプロデザイナーの元で学んでいるフロントエンドエンジニアもいます。

やりたいことは、遠慮せず言っていいし、応援するのがうちのスタイルです。

20代って、正直、悩むことも多い。
でも、いろんな経験を重ねながら、自分なりの「これだ」って道を見つけていけたら最高だなと思っています。

キャリコは、そんな道を一緒に探して、磨いて、背中を押し合える仲間と出会いたいと思っています。

想い写真

ここがポイント! ここがポイント!

まずは要望や意見を「聞く」という文化を代表が率先して作っています。年齢・性別・スキル等々関係なくお互いがリスペクトし合い、働きやすい環境を全員で作っています。だからといって、プライベートに踏み込みすぎるようなことはせず、「ライフが充実しているから、ワークする」という考え方でいい距離感で各自業務に取り組んでいます。
社内制度は絶賛みんなで作り考えている段階です。制度の良し悪しを都度話し合いアップデートしていくことで、みんなが働きやすい会社を作っています。
全員で成長することを目標に掲げています。もちろん成長には一人でモクモクと勉強する時間も必要だと思いますが、それだけではなく「辛いとき」「苦しいとき」に一緒に乗り越えていけるメンバーの集団が大切だと考えています。お互いの成長に足を引っ張り合うのではなく、切磋琢磨し合えるコミュニティづくりを日々おこなっています。
毎週水曜日にはメンバー全員で進捗を確認する時間を用意しています。
未経験からエンジニアリングを始めたとしても、意欲次第で成長できる環境が整っています。プロフェッショナルエンジニアを副業で数人採用することで、未経験エンジニアがなんでもフランクに聞ける場と実践で経験できる場を用意しています。
社内教育だけではなく、エンジニアリング教育事業や就活・キャリア塾にて社外に向けてもノウハウを提供しています。副業人材も含めて、教育熱の高いメンバーが揃っています。教えるのが好きなメンバーが多いです。