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株式会社キャリコ

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● Our Vision ●
- 私たちのビジョン -

より良い人生へのきっかけをデザインする
We Design Kikkake To Your Better Life.


● Our Mission ●
- 私たちのミッション -

(1)人と企業を繋ぐキッカケをデザインし、
   最適なシナジーを創出します。

(2)人が変わるキッカケをデザインし、
   自ら考え行動し、自らを成長させる人を創出します。

(3)意欲的な仲間と共に成長するキッカケをデザインし、
   良質なコミュニティを創出します。

設立10年以内 社員数50人以下 私服勤務OK リモートワーク 完全週休2日制

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サンダーズで就活!? 「サンダーズフェスタ2026」開催レポート

2026年3月28日(土)・29日(日)の2日間、 けやきウォーク前橋 にて、 群馬クレインサンダーズ とキャリコとでキャリアイベント 「サンダーズフェスタ2026」 を開催しました。本イベントは、“就活イベント”という枠にとらわれず、 群馬を熱くするプロバスケチーム「群馬クレインサンダーズ」の特色を織り交ぜ、「もっと自然に、もっとフラットに」 企業と出会える場を目指して設計しました。まずは結果から|想像以上の来場と広がり2日間で多くの方にご来場いただき、会場は終始にぎわいを見せました。 来場者数:200名以上(2日間合計)  参加企業数:20社 (2日間合計) 「サンダーズを支える地域企業ってどんなところがあるんだろう?」とイベントに参加してくださった学生さんや転職活動中の方々をはじめ、それだけではなく、👉 サンダーズのブースター 👉 たまたま立ち寄っていただいた一般来場者といった層にも、カジュアルに企業との接点が生まれていた点が印象的でした。“就活っぽくない”のに、ちゃんと就活になる今回のイベントで多く聞かれたのが、こんな声です。「かしこまらず気軽に話を聞けるのがよかった」 「フランクな雰囲気で話しやすかった」スーツ・説明・一方通行、ではなく、雑談から始まるコミュニケーション。企業担当者は、サンダーズのユニフォームを来てブースに立ちます👚そして、ブースに立ち寄るとスタンプを集めることができ、なんと・・!サンダーズの豪華グッズが当たるガラポンに挑戦できちゃう。こんなキャリアイベント、聞くだけでワクワクしませんか! 初めて企業の人と話した学生や、就活をまだ意識していなかった層 にも、自然な形で接点が生まれていました。これは単なる“カジュアル化”ではなく、 心理的ハードルを下げた設計による価値だと考えています。「知らなかった企業」と出会う瞬間アンケートでも特に多かったのが、 “新しい発見”に関する声です。「名前は知っていたけど、何をしている会社か初めて知った」 「サンダーズを支えるいろいろな企業を知ることができた」 「スポーツを支える企業に興味が湧いた」就活ではどうしても、 “知っている企業”に接点が偏りがちです。しかし今回のイベントでは、 偶然の立ち寄りや会話から、👉 思っていなかった業界に興味が湧く 👉 働くイメージが具体化するといった変化が生まれていました。スポーツ×キャリアがつくる“入り口”今回の大きな特徴は、 群馬クレインサンダーズ とのコラボレーションです。会場では、 ミニゲーム 学生パフォーマンス  パブリックビューイング など、“楽しさ”を軸にしたコンテンツを展開。“楽しさ”を入口にすることで、 就活のハードルを下げる導線として機能していました。そして初開催ながら、なんと満足度は95%という高評価!△会場皆でスマホを取り出し、「9.99秒チャレンジ」に挑戦!キャプテン辻さんの背番号「9」にちなんで、ピッタリ9.99秒を目指すゲーム!9.99秒に一番近い秒数でストップできた参加者には、豪華景品がプレゼントされました🎁2日目は学生パフォーマンスステージとパブリックビューイングで皆が一つに! 2日目となる29日には、 会場の空気を一気に引き上げるコンテンツが続きました。 まず実施されたのは、学生によるステージパフォーマンス。群馬県大学メディアとコラボでイベントをつくりました!https://uni-media-gunma.com/ 前橋工科大学ジャグリング部GRIPによるダイナミックなパフォーマンス  群馬大学アイドルサークルによるステージ 来場者が足を止め、自然と拍手や歓声が生まれていました!  イベントの余韻のまま、パブリックビューイングへ イベント終了後には、群馬クレインサンダーズ×名古屋ダイアモンドドルフィンズのパブリックビューイングが開催されました。 イベントで生まれたにぎわいと熱量をそのままに、 来場者がその場に残り、試合観戦へ。 試合終盤には会場のボルテージも最高潮に達し、 結果は——劇的な勝利。 歓声と拍手が広がりました!メディア掲載について本イベントは、地域とスポーツ、企業をつなぐ取り組みとして メディアにも取り上げていただきました。👉https://www.youtube.com/watch?v=UzREioZsXT8イベント当日の様子や来場者の声も紹介されていますので、ぜひご覧ください。

ココロオドル瞬間
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投稿日: 2026.04.27
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企業名を隠した就活イベント、やっぱり面白かった話|「コトバとシゴト」開催レポート

第2回「コトバとシゴト」開催しました!こんにちは、キャリコインターン生の松林です!突然ですが、みなさんは合同説明会に行ったことがありますか?会場に着く。企業名が並んでいる。「聞いたことある会社は…えーと…」。知ってる企業のブースだけ周って帰る。そんな"知名度ファースト就活"に、ちょっと待ったをかけようとしているのが、キャリコが主催するイベント「コトバとシゴト」です。第2回を開催しました。しかもGメッセで。2026年2月13日(金)高崎のGメッセ群馬にて、第2回「コトバとシゴト」を開催しました。前回(2025年6月)の第1回と比べると、今回はかなりのスケールアップ。参加企業は群馬を代表する10社、学生は県内外の大学から80名以上が集まりました。準備段階から「この人数で動線ちゃんと機能する?」「時間配分、本当に大丈夫?」「何か想定外が起きたらどうする?」と、運営チームでひたすら議論を重ねました。前日、当日開始数時間まで本当にずっと不安でした(笑)でも、始まってみたら心配していたことが嘘のように、イベントは無事進んでいきました!企業名は当日まで非公開。ヒントはキャッチコピーだけ。このイベント最大の特徴、それが「参加企業の名前を事前に公開しない」ということです。学生に公開されていたのは、こんなキャッチコピーだけ。『世界の走りを支える、3000億円規模の自動車部品メーカー』『群馬の公共インフラを支える総合建設会社』『群馬に熱狂を生み出すプロバスケットボールチーム』『群馬県No.1工務店?!』……少し気になってきませんか?ちなみにこのキャッチコピーは、キャリコのインターン生が考えました!このコピーを作るにあたって、各企業の事業内容・規模・地域での立ち位置・強みを徹底的に調べて、「この会社の一番伝えるべき魅力はどこか」を考え抜いています。(企業取材や記事執筆を日常的にやっているインターン生だからこそ、企業の特徴をひと言に凝縮する作業が得意なんです。「うちの会社の魅力をうまく言語化してほしい」という企業様がいれば、ぜひグンキャリにご相談ください!)参加学生に聞いてみると、SNSで少しずつ公開するたびに「これ絶対〇〇じゃない?」「群馬のこの業界の企業ってことは、ここ?」「No.1工務店ってどこ……?」と、当日まで勝手に企業当てクイズが始まっていたらしいです。ねらい通り!なぜ企業名を隠すのか、その理由はこちらに詳しく書いています。▶ なぜ、企業名を隠した合説を開催するのか。正体はこちら。群馬の"ガチ企業"10社です。そして当日、キャッチコピーの正体として登場したのがこの10社。🔴世界の走りを支える、3000億円規模の自動車部品メーカー 🟠群馬の公共インフラを支える総合建設会社🟡地元企業が頼る 県内圧倒的シェアの 群馬銀行が手掛ける事業🟢群馬から最新技術で社会インフラを支えるメーカー 🔵群馬に熱狂を生み出すプロバスケットボールチーム 🟣世界の自動車の安全と住宅を群馬から!年商1300億円のものづくり技術企業⚫️群馬県No.1工務店?! 🟠創立100年目!高崎から全国へ挑戦を続ける設備エンジニアリング企業!🟤群馬の未来を走らせる、県内No.1カーディーラー🔴大手自動車メーカーと60年以上 車内の快適を支える内装部品メーカー自動車部品メーカー、プロバスケチーム、設備エンジニアリング、ディーラー……群馬の経済を支える企業が一堂に集まりました。「企業名を隠しているけど、怪しい会社じゃないですか?」と思ったみなさん。安心してください、群馬を代表する企業マシマシのイベントです!いざ本番。不安は3分で吹き飛びました。開始数時間までずっと不安でした、、、が!イベントが始まって3分くらいで、それまでの不安がほぼ消えました。会場のあちこちで、学生と企業の方がめちゃくちゃ話していたからです。普通の企業説明会は、企業が「弊社は〇〇年に創業しまして…」と話して、学生が静かにメモを取る、みたいな構図になりがちですよね。でも「コトバとシゴト」の会場では違いました。学生と企業が対等な関係で対話ができるよう、会場内では「とにかく本音を話そう!」「熱意をもって夢を語ろう!」というルールのもと、それぞれの仕事観について話す場を整えました。年齢や立場は関係なく、それぞれの想いを話すことで、次第に会場では「その仕事、実際・・・大変ですか?」といった学生が『聞いちゃいけないかも』と思っていたような本音の質問をガンガン投げられる場になったんです。企業の方もそれに本音で答えてくれていて、会場全体が対話の渦に包まれていました。企業の方から「学生からこんなに質問が来るイベントは珍しい」という声をいただけたのも、納得でした。本編が終了してからが本番?イベント本編のあとは懇親会も開催しました!会場では、話しきれなかったことを企業の方と話し込む学生、気になっていた企業のブースにもう一度足を運ぶ学生、さっき隣に座っていた学生と「あの話めっちゃよかったよね」と感想を言い合う学生……会場のあちこちで、そういう姿が見られました。本編は終わったのに、対話や会場の熱はさらに盛んになっていたんです!懇親会では、企業の方と学生の距離が本編よりもさらに縮まったような印象がありました。かしこまった自己紹介も、一方的なプレゼンもなく、ただ純粋に「もっと話したい」という空気が会場を包んでいました。さらに面白かったのが、学生同士のつながりです。同じ大学の学生はもちろん、全然違う大学の学生同士が「どこ大学ですか?」「あそこの企業の話、めっちゃ面白かったですよ!」と自然に会話をはじめていました。就活の場で同世代の学生と仲良くなれる、そんなイベントなかなかないと思います。企業の方も、学生も、みんな楽しそうでした。何度も言います。そんな企業説明会、ほかにありますか?学生の中で、何かが動いていた。イベント終了後、参加した学生からこんな声が上がりました。「働くことへのイメージが変わりました。」「自分が大切にしたい軸が、少し見えた気がします。」「この会社の名前は知らなかったけど、この人の話をもっと聞きたいと思いました。」企業の名前や規模ではなく、「この人の言葉、好きだな」「この価値観、自分に近いかも」という直感で判断できる。それがこのイベントが目指している体験です。就活はどうしても「どこに入るか」で考えがちです。でも本当は、「どう働くか」「何を大切にして働くか」の方が、ずっと大切なことだと考えています。そこに気づくきっかけになってくれたなら、このイベントをやった意味があったと思います!第3回は2026年8月開催予定!そんな「コトバとシゴト」、おかげさまで第3回の開催も決定しています。次回は2026年8月予定。どんな企業が来るのか、今から楽しみにしててください!(笑)就活が始まっている人はもちろん、まだ全然そこまで考えてないよという1・2年生も大歓迎です。「働くってどういうことだろう」とぼんやり気になっているくらいの温度感でも、十分楽しめるイベントです。次回開催の詳細はグンキャリのHPや、キャリコのInstagramで随時更新しています。気になった方はぜひチェックしてみてください!次回、会場でお会いしましょう!

ココロオドル瞬間
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投稿日: 2026.04.17
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【キャリコ星名のStory】保育からITへ。確かに"挑み"続けるテストエンジニア

【社員紹介(キャリコ/開発部 QAエンジニア)】 キャリコに入社し、現在はテストエンジニアとして活躍されている星名絢斗さんをご紹介します!-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------Q,簡単な自己紹介と、現在キャリコで担っている役割・仕事について教えてください。 株式会社キャリコでWebサイトやスマートフォンアプリのテスターをしている星名です。 基本はテスト実行を中心に業務を行っておりますが、複数の案件に携わる中で、案件によっては仕様書やFigmaをもとにテスト項目書の作成を行うこともあります。 テスト業務を通して、仕様理解の重要性や、細かな確認を積み重ねることの大切さを日々実感しており、案件ごとに進め方やルールが異なるため、その都度状況に応じた対応を意識しています。前職では保育業界に携わっており、そこで培ったコミュニケーション力を活かし、チームメンバーやお客様と連携しながら、不明点があった場合は自己判断で進めず、早めの確認や相談を行うことで、認識のずれを防ぐよう心がけています。Q,最近の休日の過ごし方を教えてください。 4月に子どもが生まれる予定のため、休日はベビー用品を見に行ったり、子育てに関する動画を見たりしながら、出産やその後の生活を見据えた準備を進めています。 また、少し早いですが、子どもがある程度大きくなったときに、家族でどこに旅行しようか行き先を調べたりもしています。あわせて、今後も仕事と家庭を両立できるよう、空いた時間を活用して無理のないペースでプログラミングの学習にも取り組んでいます。Q,2025年を一文字で表すとしたら、どんな漢字を選びますか? 「挑」です。 2025年は、異業種からIT業界に転職し、新しい業務に携わる中で、基礎的な知識や業務の進め方を一つひとつ学びながら挑戦してきた一年だったと感じています。 日々の業務を通して少しずつ理解を深めてきたため、この一年で得た経験を土台に、今後はより前向きに業務へ取り組んでいきたいと考えています。Q,キャリコで働いていて、印象に残っている(キャリコらしいなと思った)エピソードはありますか? 帰社日にインターン生の方も含めて集まって、みんなでフットサルをしたことが印象に残っています。 年齢や立場に関係なく交流できる機会があり、社員同士の距離感の近さや温かさがキャリコらしいと感じました。業務以外の場でも交流できたことで、会社への安心感や、キャリコの雰囲気をより身近に感じるきっかけになったと思っています。-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------最後までお読みいただき、ありがとうございます!

社員インタビュー
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投稿日: 2026.03.05

募集 募集

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テスター(ゲーム・Webアプリ・業務システム)リモートワーク可

キャリコは、スマホアプリ・Webサイト・業務システムなどの品質保証を担うテスターを募集しています。 未経験からスタートできる環境を整えており、検証作業からテスト設計、品質改善の提案までステップアップ可能です。自社開発案件だけでなく、SESとして食品メーカーや県庁などの案件にも携われます。

中途 エンジニア・プログラマ デザイナー WEB面談OK リモートワーク 私服OK 学歴不問 土日休み 未経験歓迎
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未経験ITエンジニア(テスター・開発補助)

キャリコは、IT業界未経験からエンジニアを目指す方を歓迎しています。 入社後はテスターや開発補助業務からスタートし、OJTや研修を通じて基礎知識・実務経験を習得。自社開発案件やSES案件を通じて、開発エンジニア・品質設計職など多様なキャリアパスを描けます。

中途 エンジニア・プログラマ デザイナー 事務・総務 WEB面談OK リモートワーク 私服OK 学歴不問 土日休み 未経験歓迎
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WEBエンジニア【PHP開発経験2~3年生】

PHP(Laravel)を活用したWebアプリケーション開発を担うエンジニアを募集しています。小〜中規模案件を中心に、要件定義から設計・開発・改善まで一貫して関われる裁量の大きいポジションです。自社サービスと受託案件の両方に携わりながら、社会貢献性の高いプロジェクトで技術力とキャリアを磨けます。

中途 エンジニア・プログラマ WEB面談OK リモートワーク 土日休み
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メンバー メンバー

事業内容 事業内容

次世代を担う中高生から30歳前半の若者に対して、
アントレプレナーシップ教育やIT教育、就職支援を行い、
未来のプロフェッショナルとして活躍するための
キャリアアップの機会を提供しています。

◎人材教育事業部
-群馬県内
 ・グンキャリ
 ・群馬県大学メディア
-茨城県内
 ・イバキャリ
 ・IBARAKI ドリーム・パス

◎開発事業部
-東京都内
 ・IT技術者派遣・教育
 ・システム受託開発

事業内容画像

想い 想い

キャリコってどんな会社?
キャリコは「自由」と「自立」がテーマの、若手中心の会社です。
それぞれがやりたいことに挑戦しながら、30歳前後には“自分の軸を持てる人”になれるよう、みんなで成長していける環境をつくっています。

■ 自由ってこういうこと。
キャリコはとにかく“フラット”。年齢も近いし、上下関係より「仲間」って感じが強い会社です。
やりたいことがあれば、手を挙げればチャレンジできるし、制度も働き方も「こうしたらいいかも!」って声がどんどん反映されていきます。

月1回の帰社日ではレクリエーションやおしゃべりを楽しみながらリフレッシュ。
朝活で資格の勉強したり、読書会でおすすめの本を紹介し合ったりと、ゆるく楽しく刺激をもらえる時間もあります。
基本はリモートだけど、SlackやZoomでのやり取りは活発。相談もしやすくて、孤独感ゼロです。

■ 自立もちゃんとサポート。
キャリコには、キャリア相談ができる環境があります。
しかも、国家資格を持つキャリアコンサルタント(=社長)と、定期的に1on1面談あり。

「開発向いてないかも…」とか「新しいスキルを学びたい」なんて相談もOK。
実際に、社労士の勉強をしながらマネジメントをしている社員や、会社に在籍しながらプロデザイナーの元で学んでいるフロントエンドエンジニアもいます。

やりたいことは、遠慮せず言っていいし、応援するのがうちのスタイルです。

20代って、正直、悩むことも多い。
でも、いろんな経験を重ねながら、自分なりの「これだ」って道を見つけていけたら最高だなと思っています。

キャリコは、そんな道を一緒に探して、磨いて、背中を押し合える仲間と出会いたいと思っています。

想い写真

ここがポイント! ここがポイント!

まずは要望や意見を「聞く」という文化を代表が率先して作っています。年齢・性別・スキル等々関係なくお互いがリスペクトし合い、働きやすい環境を全員で作っています。だからといって、プライベートに踏み込みすぎるようなことはせず、「ライフが充実しているから、ワークする」という考え方でいい距離感で各自業務に取り組んでいます。
社内制度は絶賛みんなで作り考えている段階です。制度の良し悪しを都度話し合いアップデートしていくことで、みんなが働きやすい会社を作っています。
全員で成長することを目標に掲げています。もちろん成長には一人でモクモクと勉強する時間も必要だと思いますが、それだけではなく「辛いとき」「苦しいとき」に一緒に乗り越えていけるメンバーの集団が大切だと考えています。お互いの成長に足を引っ張り合うのではなく、切磋琢磨し合えるコミュニティづくりを日々おこなっています。
毎週水曜日にはメンバー全員で進捗を確認する時間を用意しています。
未経験からエンジニアリングを始めたとしても、意欲次第で成長できる環境が整っています。プロフェッショナルエンジニアを副業で数人採用することで、未経験エンジニアがなんでもフランクに聞ける場と実践で経験できる場を用意しています。
社内教育だけではなく、エンジニアリング教育事業や就活・キャリア塾にて社外に向けてもノウハウを提供しています。副業人材も含めて、教育熱の高いメンバーが揃っています。教えるのが好きなメンバーが多いです。